ストリートオルガン創ってます。

DSCN3214-FB.jpg 現在進行中のストリートオルガンの仮組をしました。
無垢の木でできたオルガン部分は結構重いので、台座の部分も強度が必要。試作よりも太い鉄のフラットバーを使うことになりました。
この後、フレームの本制作を行い、フレームの間に楽譜を入れる木箱を創って摺り合わせをして完成になります。まったく分野の違う仕事ですが、こういった物を創るのも楽しいですね。
でも、いい年のおやじのオルガン作家(写真右)がいい年の私に、「かわいくつくってね!」だと。
作風がちがうからな、難しい!

 

 

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